ペルーの旅


PERUアンデス古道・インカトレイル。南米ペルーの有名な遺跡「マチュピチュ遺跡」へトレッキングで行くツアーです。インカトレイルは入山管理局で許可を取得するため、ガイド付きのツアーでの参加のみが認められています。インカ時代にアンデス山中に張り巡らされたルートをそのまま辿っていくので随所で当時の文明を追体験できます。同行するガイドは日本語、ペルー人のトレッキング専門の調理人及びポーターも同行します。インカトレッキングの入山許可証取得が年々困難になっています。ピーク時(6月~9月)は4ヶ月前、通常期でも3ヶ月前には満員になる場合もありますので、お早めにお申し込みください。


PERU アンデス古道・インカトレイル。マチュピチュ遺跡へトレッキングで行くツアーです。それもインカ時代にアンデス山中に張り巡らされたルートをそのまま辿っていくので随所で当時の文明を追体験でき、最終日にマチュピチュ遺跡に到着したときの感動もひとしおです。トレッキング日数は4日間、距離約40km。また最高到達高度が4,200mありますが、トレッキングの前にクスコ周辺で2日間の観光を行い、効率的に高度順化を図ります。インカトレッキングの入山許可証取得が年々困難になっています。ピーク時(6月~9月)は4ヶ月前、通常期でも3ヶ月前には満員になる場合もありますので、お早めにお申し込みください。
グループリクエストもお受けいたします。お問い合わせください。


PERU ペルー南部に位置する世界遺産・マヌー国立公園。1881.2ヘクタールに及ぶ敷地面積の中に標高300mのアマゾン低地から標高4,000mのアンデス山脈を有する公園内には、この高低差が生み出すさまざまな生態系の中、数々の珍しい動植物が観察できます。エコツーリズムの決定版です。未知なる熱帯の大自然を訪ねる旅に出てみましょう。


PERUペルー南部に位置する世界遺産・マヌー国立公園。1881.2ヘクタールに及ぶ敷地面積の中に標高300mのアマゾン低地から標高4,000mのアンデス山脈を有する公園内には、この高低差が生み出すさまざまな生態系の中、数々の珍しい動植物が観察できます。エコツーリズムの決定版です。未知なる熱帯の大自然を訪ねる旅に出てみましょう。また、先住民の家を訪ね、ジャングルの畑で収穫体験をしたり、先住民と薬草を探したりと地元の生活を体験します。


PERUチョケキラオ遺跡はマチュピチュ遺跡と並ぶインカ帝国の都市遺跡です。発掘調査はまだ全体の30%ほどしか進んでいない、謎の多い遺跡です。マチュピチュ遺跡と似ているところは、マチュピチュ遺跡はウルバンバ渓谷の山間、チョケキラオ遺跡はアプリマク渓谷の山間にあり、いずれも険しい山頂に都市を構築していることです。いずれも山裾からはその存在を確認することができません。マチュピチュ遺跡とチョケキラオ遺跡は聖なる山・サルカンタイの両側、ほぼ同距離に位置しているということも考古学的には興味深いところです。
 昨今、マチュピチュ遺跡へのインカトレイルの入山制限が厳しくなり、許可証を取得するのも難しくなってきています。チョケキラオ遺跡へのトレイルは入山許可証は不要です。


PERUマチュピチュ遺跡観光をメインにした1名から参加できるクスコ発プーノ着ツアー。世界遺産・マチュピチュ遺跡へは高原列車・バックパッカーエクスプレス号を利用。ウルバンバ渓谷やアンデスの山々のパノラマをお楽しみください。マチュピチュ遺跡のワイナピチュに登ることを前提にアグアスカリエンテス(マチュピチュ村)に1泊するコースです。
クスコ・プーノ間は定期観光バスを利用。アルパカやリャマの牧歌的な放牧風景、万年雪に覆われたアンデスの山々の雄大なアンデスのパノラマをお楽しみください。
プーノではチチカカ湖のタキーレ島観光を組み込みました。タキーレ島は独自の文化を持っていて、非常に興味深い島です。


PERUマチュピチュ遺跡だけではなく、インカ時代の影響を強く受けている聖なる谷、マラス塩田、モライ遺跡、ティポン遺跡など通常のツアーには組み込まれていないインカ満喫プランです。